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ヒトモノコト

コト

1 PAT取得(特許製品)

特徴ある製品を、お客様のもとへ届けます

特徴ある製品を製造するため、特異な技術製品に対しPATおよび実用新案登録を積極的に行っています。会社の技術を守ることによって、高品質な製品を安定した状態で供給することが出来ます。ひいては、お客様の製品開発に貢献できるということなのです。
これからも新しい技術を開発していきます。
※J1-BOX(オルピタ含む)、P-BOX、BOXEL、プカプカなど

2 受賞歴

数々の受賞歴が、ジャパン・プラスの自信です

特殊加工技術が認められて、各方面より技術賞を多数頂いております。会社、社員の技術が社会に認められた証です。
受賞歴は、ジャパン・プラスの自信につながります。
これからも、社会に認められ、貢献できる技術開発に勤しんでいきます。

  • H17 北区未来を拓くものづくり表彰 新製品・新技術部門
  • H22 北区きらりと光るものづくり顕彰 きらめきの技人部門
  • 日本パッケージングコンテスト グッドパッケージング1997 2005 2007 2017 受賞あり
  • PVC Design Award 2013 2014 受賞あり
  • ほか多数

3 ISO9001品質マネジメントシステム取得

高品質な製品を、供給するためのシステムを作っています

念願であったISO9001を2011年度に取得しました。
目標は不良品・クレームゼロです。この目標を達成するためのシステムを作り、社員の共通意識を持って、遂行しています。
これからもお客様の要望に応え続けられるよう、社員一丸となって改善していきます。

4 展示会、イベントへの出展

定期的に新しいアイディアを発表しています

弊社は年間3~4回の展示会や、産業省主催のイベントなどに参加しています。
展示活動を通じて、新しい製品の魅力を直接お客様に伝えると同時に、お客様の生の声をもらい新製品開発に役立てています。
2014年におこなわれた『産学連携デザインイノベーション事業』では、昭和女子大学と共同プロジェクトを実施し、『PLUS BY PLUS DESIGN PROJECT』の名のもと、新製品の共同開発を成功させました。 また、同年には東洋大学経営学部の皆様より、新製品『Xellar』に対し、新たな観点からのプロデュース&プレゼンテーションが実施されました。 これからもアイディアが集まる会社を目標に、地域社会・大学とのコラボレーションを推進します。

5 環境活動への取り組み

「資源ゴミ」を「資源」に。環境保護に力をいれています

ゴミ削減を会社全体の目標として、リサイクル活動に力を入れています。
資源ゴミは、『ゴミ』ではありません。工場で生産時に生じる資源ゴミは完全に分別。業者に回収してもらい、すべてリサイクルしています。
3R(Recycle, Reduce, and Reuse)の理念に基づき、資源環境保護、環境汚染防止に配慮しています。

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